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ホームシアター裏B

ホームシアターBライフで書けない管理人の本音

タイミング・・

いずれフロントスピーカーをバイワイヤリングにするために、とりあえず6NSP-2200S Meisterを1本入れておくつもりでした。

最近手持ち無沙汰なので、少し前倒ししようかと思い立って12m購入することに・・
(2本分でこの長さね)

・・これ12mください。
「はい、12m切りました」
「あ、これもう生産終わっています」
え?
「在庫あるだけになりますね」
あー、PCOCCのことはわかっていたけど、いよいよ無くなりますか。
じゃあ仕方がない・・・
痛いですが、もう12m切ってください。(泣)
「わかりました」
「残りがちょうど12mでした」
・・そうでした?
「〇〇さんのために、あったようなものですね」

このタイミング・・運が良いのか悪いのか、購入金額が倍になってしまいましたが最後の品物をゲットとなったようです。

てな訳で、ゾノトーンの6NSP-2200S Meisterは、生産完了で在庫限りです。
欲しい人は急いでください。


あとタイミングと言えば、KEFのQシリーズは3年ごとにモデルチェンジしています。
前回は2013年の3月のバージョンアップモデル・・
そろそろではないでしょうか?

追記
もう1つ。次のAVアンプ選び。
そのタイミングと機種選択の見極め・・とても難しくなる予感。


【切り売り】Zonotone 6NSP-2200S Meister ゾノトーンシングルスピーカ…

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コメント

1. AURO-3Dに手を染めようと?

次のAVアンプの検討と言うことはDTS:Xと共にAURO-3Dに手を染め踏み込もうと検討されておられるのでしょうか?
チャンネルベースのAURO-3DとオブジェクトベースのAtmos、DTS:Xとの間でスピーカーレイアウトは共有できるのでしょうか?
既にDENON等は対応しているような記事も見かけました。
是非お考えを開示願います。

2. まだ早いです。

Auro-3D以前に、DTS:Xのステージ2の実装はいつなのか?その方法は?
この動きを今後、AVアンプ現行品にあるのか、あるいは新型まで先送りとなるのかを見極めなければいけません。
またぞろ同じ轍を踏むわけには行きませんので。

もっともDTS:X自体、スタートしているのはD&Mのみという状況で、メーカー間の格差が今後の展開(ユーザー側の選択肢)を難しくしています。

しかし、仮に個人的な事情を取っ払って動くとして、Auro-3Dまで見越した選択肢として考えられるのは1機種のみであり、それは下位の機種ではありません。

しかしそれとて、メーカーのアナウンスはまだ無いわけですから、Auro-3D対応など、まだ動きようが無いですよ。

プロフィール

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shu
性別:
男性
自己紹介:
「ホームシアターBライフ」のバックヤード、云わば裏ブログです。

「裏」と言うからには若干、「ダークサイド」だったりします。

まあ、管理人の息抜き本音ブログですよ。

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