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ホームシアター裏B

ホームシアターBライフで書けない管理人の本音

AVC-X8500H登場

デノンから噂の新型フラッグシップ、AVC-X8500Hが発表された。

価格はA1グレードっていう触れ込みだったから10万上乗せの58万円を予想もしたが、前に書いた予想価格45万円に近い48万円。

それでも高い。そう簡単には買えない。
むしろ58万ならば諦めがつく。
しかしこれは何とも微妙な価格。
デノンが真のフラッグシップと呼ぶ本機が、この価格に収まるとは・・ある意味安いのか。

ドルビーアトモス7.2.6chとAuro-3Dの共存・・これを合理的に実現可能なAVアンプは事実上これしかない。

 買えるものなら欲しいぞ。




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コメント

1. ダークホース

ドルビーアトモス7.2.6chとAuro-3Dを積めばですが、ダークホースはDRX-R1の
後継機です。もうすぐ出そうな感じです。

試聴会で確認しましたが、DRX-R1>CX-A5100+MX-A5000>LX901>X6400Hでした。

DRX-R1>CX-A5100+MX-A5000も驚きましたが、同じデジタルパワーアンプを積む
LX901を明確に凌駕していたのは謎でした。

3製品のなかで、DRX-R1はCM10を、唯一音楽的に鳴らしていました。いや、聞いて
ビックリしました。CX-A5100+MX-A5000とLX901は音楽と言うより音でした。
X6400Hは圏外でした。

最近、分かりましたが、DRX-R1はMCACCPROを積んでいたようで、そこに
onkyoのアナログ技術が入っていたようです。パイオニアのデジアンのパワフルさを
活かしアナログ音質に上手く書き換え、MCACCPROで音場形成をしていたようです。

DRX-R1のMCACCPRO採用が公言されてないのは、LX901の販売に対する配慮だと
思います。パイオニアの方から圧力があったかもしれません。正直、アレでは値段が
ほとんど同じなので、LX901を選択する意味がありません。

他の方の試聴評価ですが、AVプリは、
DRC-R1(DRX-R1のプリ製品) > AV8802 > CX-5100だそうです。このonkyoのintegraを
評価している評論家の堀切先生は、「音彩空間」と表現しておられます。

個人的に迫力系映画でCX-A5100、美しいBGM映画でDRC-R1後継の併用を考えてます。

2. スレ違いですね

もっともここは掲示板ではありませんが。

ふえやっこだいさんが、多chの一体型AVアンプに批判的なのは知っています。 

しかし私はそのX8500Hが欲しいと言っています。
喜んで使うと思います。

その上でわざわざ、私の意向と相反するような書き込みを繰り返えされるのがわかりません。

個人的な意見なら、なにも私個人のブログにではなく、よその掲示板に書いてください。

プロフィール

HN:
shu
性別:
男性
自己紹介:
「ホームシアターBライフ」のバックヤード、云わば裏ブログです。

「裏」と言うからには若干、「ダークサイド」だったりします。

まあ、管理人の息抜き本音ブログですよ。

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